おせち特集

自信を持っておすすめする注目のおせち。あの名店のおせちをお届けいたします。その中でも特におすすめの3商品をご紹介します。またその他おせちも多数取り扱っておりますので、下のお問合わせフォーム、また電話でお問合わせください。専用のカタログをお送りいたします。

和と洋が調和した味わいを詰め込んだ華やかな三段重はボリュームたっぷりでお買い得、家族が集うおめでたい席に晴れやかな笑顔を誘う美味しさです。

人気NO.1

博多久松 和洋折衷本格料亭おせち 「博多」三段重

販売価格¥15,800 (税込)

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和洋折衷の食材が45品詰め込まれた宝石箱のような一品です。お子様からご年配の方までお喜びいただける、晴れの日にふさわしいおせちです。

 


人気NO.2

京菜味のむら 京風おせち「八坂」三段重

販売価格¥11,340 (税込)

  • 送料込
  • 冷凍

縁起の良い亀甲型のお重に色とりどりの祝い料理を詰め合わせました。ご夫婦水入らずで過ごすもよし、お子様やお孫様とご一緒ににぎやかに集うもよし。家族と過ごすお正月のスタイルにぜひ、おすすめです。


人気NO.3

和洋中おせち 「招福」三段重

販売価格¥17,280 (税込)

  • 送料込
  • 冷凍

 

和、洋、中の食材をお重ごとに計49品詰め合わせました。バラエティある食材を多く詰め合わせています。


人々が米を作り農業を盛んに始めるようになった頃、四季折々に収穫したものを神様に感謝しお供えする慣習が生まれました。神様にお供えした後、そのお下がりをいただくのを直会(なおらい)といい、神様の持つ力をいただくのです。このような「神様に感謝する日」は1年の節目節目にあり、この日のことを「お節供(おせちく)」と呼んだのでした。

 平安時代になり、宮中では3月3日や5月5日などの五節供は、邪気払いなどの宴の行事になります。「節会」と呼ばれ、神様に祝膳を供えたのが「お節供(おせちく)料理」です。宮中行事だった節供も、江戸時代には庶民に広まるようになります。このころから、全国的におせち料理の風習が定着するようになったのです。年の豊作を祈って食べる料理も、野菜や山海の幸を利用した、豪華なご馳走へと変化しました。現在のおせちメニューにも登場する「黒豆」や「数の子」が加えられたのもこの頃です。また、おせちには武士の家でおめでたい時に食べる料理「祝い膳」の要素も加えられています。祝い膳は、江戸時代末期より、「めでたさを重ねる」という意味の縁起をかつぎ、重箱に詰めて重ねて出されるようになり、この縁起は今日のおせちにも活かされています。

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贈り物専門店 ハリカ米子グループ

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